日ハムはヤクルトに連勝して、ようやく勝ち越しです。
今日は加藤が完投、レイエスのホームランを含む4安打と投打が噛み合って大勝。
ただ万波が元気なく途中交代、ベンチでも森本コーチと何やら言い合いしている様子がテレビに映ってたな。
そこがちょっと心配。
今日のレコードはコレ。

フリートウッド・マックのライブ盤。
このレコード探していましたが、新宿のディスクユニオンに3組ありました。
1つ目が日本版帯付きで綺麗な5500円。
2つ目が輸入盤でちょっと綺麗な3,400円。
3つ目が日本版でジャケットB、レコードB+の1,800円。
悩んだけど3つ目の一番安いのにしました。
それほど熱狂的なレコードコレクターでもないので、程々のものでOK。
このレコード聴いた事がない、と思ってましたが、内ジャケットとレコード袋を見て、貸しレコード屋で借りたのを思い出しました。
レコードを聴いてみたら更に思い出しました。
多分カセットにダビングしているな。
この間実家かからサルベージしたカセットテープの中には無いかもしれない。
1/3はカビていて廃棄したので、多分その中だな。
ラジオできいた「Sara」が気に入って、そのライブを聴いてみたかったんですよ。
このライブ盤は、この頃多かった後でオーバーダビング等はしないで、演奏をそのまま記録した感じです。
だから曲ごとに雰囲気(音の質)が違う感じがします。
「Sara」が目的だったんですが、「Say You Love Me」や「Rhiannon」といった曲にもハマり、その後はアルバム「噂」「ファンタスティック・マック」と遡っていきます。
しかし、最近の日記は「貸しレコード屋」と言うワードがよく出てきます。
黎紅堂や友&愛は、金の無かった中学生・高校生にはオアシスみたいな場所でした。