木曜日の夜、私は一人深夜バスで田舎に向かいました。
理由は墓掃除と有る仕事のため。
深夜バス…この独特の響きがなんとも言えない(^o^)
私が深夜バスで連想するのが大泉洋とミスターなんですが(笑)
で、やはりこうなります。

そう、寝れない σ(^_^;)
にもかかわらず私が深夜バスを使うのは、やはり運賃が安いのと翌日朝から動けるから。
★
木曜日仕事を終えて新宿に向かうんですが、バスの出発は22時。
しかし18時にはバスタ新宿に着いています。
どうするかといえば、近くのカプセルホテルで風呂に入って服を着替えます。
バスタ新宿の直ぐ横に「安心お宿」というカプセルが有り、5時間3,000円でお風呂と炊き込みご飯食べ放題と一時の睡眠が取れます。


そこでゆっくり湯船に浸かり、カプセル内でビールを飲みながらオリンピックを観戦します。


連日の深夜観戦で眠たかったんですが、絶対起きる自信が無かったので我慢します。
そしてホテルを出る前に炊き込みご飯を頬張りました。
そして15分前にバスタ新宿に向かい、バスを待つのでした。
つづく